音楽を通して・・・♪

「ピアノが習い事に一番良い」ってホント!?

脳科学の第一人者澤口俊之先生が、「習い事として一番良いのはピアノ。ピアノは指を動かす・先を読む・暗記する、全ての脳の動きを高めるので、ピアノを習っている子は頭が良い。ピアノを習うとキレにくくなる。」とおっしゃっています。

ピアノ演奏の仕組み

ピアノ演奏

①「目」で楽譜を見て
②「脳」がその情報を理解してからだ各部に指令を出し
③「指」をコントロールしてピアノを弾き
④「耳」でイメージどおりの音になっているか確かめつつ、「目」は次の音符を追いかける

この4つの動作を瞬間的に連続して行うことで、高度なテクニックを身に付けます。

=「脳トレーニング」

音程、リズム、音量、曲想などをイメージしてから両手をコントロールするので、脳全体が活性化されます。

IQを永続的に10ポイント高める「絶対音感トレーニング」

「絶対音感」とは、他の音と比較せずに、音を聴いただけでその音名が分かる能力の事です。
絶対音感に必要な、初見奏やソルフェージュのトレーニングも学んで頂けます。
自身の子ども達全てに絶対音感を付けた経験から、その指導力は確かなものであると言えます。

絶対音感習得後、相対音感トレーニングも致します。
生徒さん全員に絶対音感トレーニングを行っています。

リトミックディプロマ講師による「リトミックレッスン」

「情操教育」「音感教育」「生活習慣」を三位一体の一貫した指導システムとしたリトミック研究センターの指導法です。

三位一体の指導システム三位一体の指導システム

リトミックレッスンスイスの作曲家エミール=ジャック=ダルクローズが創始したリトミックを研究開発した、NPО法人リトミック研究センターにて、研鑽を積みディプロマ講師資格を取得しました。

世界に通用する本物のピアノレッスン、音感教育とリトミックを取り入れています。

リズム感は数の概念を育て、数学的、論理的な思考を促します。
リトミックの自己表現力が、創造力、感性豊かな音楽性を育て、音楽力のゆるぎない土台を築いていきます。

子ども達に解りやすいグッズを使用したリトミックレッスンです。


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